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Gather ye rose-buds while ye may

"Gather ye rose-buds while ye may " 
日めくりカレンダーで見た言葉。その説明には「今、できることは今しておきなさい。明日にはできなくなってしまうかもしれないのだから。」と書いてあったと記憶しています。(^^; 気になってしばらくその紙をポケットに入れておきました。(今、その紙はどこかに置いてきてしまったようですが。。。見当たらない)

その詩は Robert Herrickの詩で、次のように続きます。
Gather ye rose-buds while ye may,  
集められる時にあなた達はバラのつぼみを集めておきなさい
Old Time is still aflying,
時は過ぎ去る
And this same flower that smiles today,
今日あなたに微笑んだ花は
Tomorow will be dying.
明日には死んでしまうかもしれない

この後も詩は続くのですが、よく引用されて喩えに使われるのはこの4行です。
わたしの大好きな映画「Dead Poet Society」でも、引用されていました。

この詩はわたしにとって重く、強い意味を持つ詩になりました。大きな地震が起こって、大きな被害が出たとき。(親戚が神戸に住んでいました。)アメリカの911のテロの時。(ちょうど家族がその時アメリカにいました。)そしてレスリー。。。
その時からわたしの人生観が変わったような気がしました。その1日で。。。
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by Franny64 | 2006-04-30 00:04 | Monologue | Trackback | Comments(0)

Edison Chen

昨日、「恋するハニカミ」で、エディソン・チャンと鈴木杏ちゃんのデートを見て、またまた「エディソン、可愛い」とテレビの前でつぶやいてから、ようやく借りることができた「頭文字D」を見ました。この映画でのエディソンもよかったです。この映画、とても楽しめました。
エディソンは所属しているEGGのサイトで最も好きな歌手に「張國榮」と載せているので、応援しています。(^^; それに彼のキャラクター(自分に正直で、飾らないところ)はレスリーと似ているところもあるので。
そのエディソンのBlogがあります。この「恋するハニカミ」でも自分のことを照れているのかfool(馬鹿)と言っているのが、可愛いです。Edison Chen's Blog
4月21日のブログで
毎週金曜日放送のHoney Comingというテレビ番組にーそれはハニカミと呼ばれるー僕はゲスト出演した。TBSで11時から、きみは僕が他のゲストと一緒に馬鹿みたいに振舞っている僕を見ることができるよ。それは21日の晩と28日の晩で2回に分けて放送されるから見てね。朝の僕の最初の写真を見てね。この写真がヒントだよ。
もし、きみがラッキーなことにこの時期に東京にいたら、きみは僕の馬鹿っぷり、クレイジーフールな僕を見ることができるよ。

これを読んで、またエディソン可愛いと思ってしまいました。(^0^)
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by Franny64 | 2006-04-29 11:00 | My Favourite | Trackback(1) | Comments(0)

Need your help

 このBlogを読んでくださるレスリーのファンの方にお願いです。現在RMJで「慶 レスリー・イン・チャイナ ディレクターズエディション」を図書館に寄贈すべく活動していますが、いろいろな事を同時進行で行なっているために、寄贈がなかなか進みません。(汗)
 そこでどなたか有志の方にお手伝いをお願いしたいと思っています。「では、ちょっとやってみましょう。」(レスリーの口癖? (^^;)と言ってくださる方、ご連絡お待ちしています。
お住まいの都道府県もお知らせください。ご協力よろしくお願いします。
メールアドレス:leslieforever@rio.odn.ne.jp
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by Franny64 | 2006-04-28 21:03 | RED Mission | Trackback | Comments(1)

Ho Po Wing

ダニエル・ウーの出演している「潜入黒社会」(知法犯法 COP IN A MISSION)を見ました。とても面白かったです。それに最後のクレジットのキャストの中で馴染みのある名前を見つけました。Ho Po Wingです。「ブエノスアイレス」の映画でレスリーの役名になった当時「ブエノスアイレス」の撮影時には撮影助手だったスタッフの名前。この「潜入黒社会」では音声助手(アシスタントサウンドリコーディスト)としてクレジットされていました。

ロー・チーリョン 監督の「カオマ」(KOMA 救命)も見ました。レスリーの「カルマ」の監督作品で、「カルマ」よりもよりメッセージが伝わる映画になっていました。レスリーが信頼していた監督だったので、監督の作品がよかったら、とても嬉しい気持ちになります。その意味でも、この作品、ホラーが苦手なわたしでもとても楽しめましたし、(ホラーを楽しむというのも変な表現ですが)、心に響くものも感じました。

曖昧な週末」という映画も見ました。この作品も面白かったです。この作品、一度見てからもう一度見直すとより面白いです。テレンス・インはウィンシャの写真展のときも、彼はユニークなキャラクターを演じているなぁと思いましたが、この映画でもそう思いました。(ネタバレになってしまうので詳しくはお話できません。)

最近レンタルビデオやさんでも韓流がはやっているおかげで、華流コーナーができて、香港や台湾、中国映画のDVDもたくさん入荷しているので、嬉しいです。近所のレンタルビデオやさんにレスリーの映画もずいぶん(新しく発売されたものはほとんど)入ってきています。先日、わたしよりも年上の女性のグループが韓流のビデオコーナーの前で、「これを見たら、もう絶対にこの人にはまるのよ。みんな見た人がはまったって言っていたから」と大きな声でお話していました。え~~どんなビデオ(DVD)だろうと思ったら、その人は「パリの恋人」というDVDを指差して、メガネをかけている男性の写真を指しました。そういわれたら気になりますね。わたしも「この映画を見たら絶対この人にはまるわよ。」と大きな声で言ってレスリーの写真を指さしたいです。。。。
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by Franny64 | 2006-04-27 12:08 | Film | Trackback | Comments(0)

Mrs.Emi Wada & Leslie

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ワダエミさんの記事から、レスリーに関するところだけ抜粋しました。

忘れがたい親友の哥哥とアニタ・ムイ

ワダエミは仕事で知り合った親友のレスリー・チャンとアニタ・ムイ、エディー・マー(夜半歌声の美術)のことは忘れられない。惜しくも3人とも次々に亡くなってしまった。「わたしと俳優さんとは余り友達になることはないけれど、「白髪魔女伝」が始まったとき、レスリーと知り合ってそこから自然にみんなと友達になることができた。彼が初めて監督する映画のために仕事を頼まれて引き受けたのけれど、残念ながら彼はその前に亡くなってしまった。一番印象に残っているのは最後にペニンシュラホテルで会った時。」

2006年4月20日 明報
和田惠美 愛張不愛章 設計電影戲服40年

レスリーに関する記述のみ抜粋

難忘摯友哥哥阿梅

和田惠美難忘因工作結交摯友Leslie、梅艷芳以及香港美指馬磐超,可惜三人相繼離世,比她先走一步。她說﹕「我和演員好少能成為朋友,不過打從《白髮魔女傳》開始認識Leslie,大家竟然變成好朋友,我還答應過,為他首次執導的電影做美指,可惜戲未開他已走了,我好深印象在半島酒店跟他最後一次見面。」
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by Franny64 | 2006-04-26 23:55 | News | Trackback | Comments(2)

Gregory Rivers

 香港でのメモリアルイベントの様子を読んでくれた上海のファンがディビッド・マルチティネスさんが誰かに似ていると言いました。それは香港で活躍しているオーストラリア人のGregory Riversさんでした。彼は香港に住んで、主にテレビドラマで俳優として活躍しています。彼の香港での芸名は河國榮と言います。その河國榮に似ているというので、最初は誰のことかわかりませんでしたが、欧米人で、主にTVBのドラマで活躍していて、レスリーのファンと聞いて、ようやくわかりました。ディビッドさんと彼は顔は似ていないように思いますが、(河國榮さんの方が少し美形?)その話を聞いて、思い出しました。去年の9月の覇王別姫芸術展で、香港のスタッフから、パチパチ一生懸命写真を撮っている金髪の彼は香港でも活躍している俳優で、主にテレビに出ているのよ。彼はレスリーの大ファンなのよと教えてもらったことです。レスリーがオーストラリア公演に行った時、彼が車の運転を担当したそうです。そこで、すっかりレスリーのファンになり、香港に来て、広東語をマスターし、俳優として(ちょっと面白いキャラクターで)出ているということでした。レスリーに魅せられて、彼の人生が変わったのです。思わず、眼で彼の行動を追ってしまいました。たくさん、パネルのレスリーの写真を撮っていました。
 彼のBlogの写真を見て、その日のことを思い出してしまいました。レスリーの大ファンなので彼の芸名もレスリーの名前にしたそうです。

河國榮, An Aussie in Hong Kong
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by Franny64 | 2006-04-25 23:42 | Monologue | Trackback | Comments(0)

Outrage

 調べたいことがあってネットをサーチしていたらダニエル・ウーと仲間達のサイトに行き着きました。「美少年の恋」で共演したテレンス・インと同じ事務所の2人の仲間とバンドAliveを組んだそうでWebsiteもあります。Blogでは彼らが直接メッセージを書いているので興味深いです。ワン・リーホンもWebsiteを持っていて、コメントなどを書いているのですが、そこのコメントでも、今ではゴシップ雑誌や新聞の記事に惑わされることはない。なぜなら自ら情報が発信できるようになったからと言っていました。本当に今だったら誤った報道に、直接反論ができるのにと思います。でも、わたしがこのBlogをはじめた頃は、まだ香港ではBlogが盛んではなかったようでした。RMのスタッフとその話をしていた時、香港ではまだBlogはポピュラーではないと言っていました。でも、今は多くの人がBlogやウェブサイトを持っています。中国語でも「博客」(ブログのこと)という言葉が生まれたそうです。
 今日、何気なく目に留まったダニエルのBlogでOutrageという書き込みを読みました。それはとても興味深い内容でした。レスリーが言いたいことを代弁しているように思いました。

ダニエルのBlogから 2006.3.22

 昨日の朝、僕は急にかかってきた電話で起こされた。それは僕のマネージャーからで、ある「ゴミ」雑誌が僕のアパートの中にいる僕の写真を撮ったものが掲載されているというのだった。僕はその雑誌を見たときショックだったし、ぞっとした。パパラッチが僕の家の柵の外で、何日間も僕のすべての動きをモニターしていたなんて。彼らが選んだ写真は僕とガールフレンドの最も不快なもので、それにもちろんきわめてくだらない程度の低い文章も添えられていた。僕は特に彼らがLisa(*訳者注:ダニエルのガールフレンド)について書いたものにはぞっとさせられた。なぜこれらの「ゴミ」雑誌はこのように女性達の品位を落とすような必要があるのだろうか?このことは僕が初めてのことではない。そして僕が最後でもないだろう。でも、この手のくだらないプライバシーの侵害は止められなければならない。香港のメディアはなぜこのような態度を取らなければならないのか?なぜ彼らは公的な有名人を普遍の恐怖とパラノイアに陥らせるために可能な様々なことをしなければならないのだろうか?パパラッチが香港よりもより威嚇的である世界の他の国でさえ、このような写真は許可なしに出版されることはない。それは人々が法律で守られているからである。こういう法律はなぜ香港には存在しないのだろう?みんなは僕が極めて温和であることを知っている。僕は有名人で僕が公共の前に出たときは公共の視線のターゲットにされることは理解している。僕はパパラッチに対しても親切にする努力をして、決して彼らに対して怒ったり、悪意を表明したことはない。それは彼らの仕事で、彼らの権利であるから。でも僕は信じられない。僕が自分の家を見られていることに恐れを抱かなければならないなんて。実際、その人が公的な人物かそうでないかに関わらず誰だってそうされるべきではない。僕はパパラッチを非難しない。それは本当に彼らの非ではないから。問題は雑誌社にある。その編集者と上司だ。彼らがその現象を可能にする人たちである。彼らが社会の基準を下げる人たちである。彼らが悪のボスの大元で彼らの世界に住んでいる人々を傷つけることを厭わない。世界中のどの国にも香港のようにゴシップ雑誌が通常の新聞や雑誌の横に置かれている国はない。それは香港についてどういうことを言うのか?それらの雑誌は僕達の社会のメディア産業の「醜い怪物(ugly monster)」だ。僕はこれらの「怪物」に対して抵抗するべき時だと思う。これは難しい戦いだ。なぜならこれらの「怪物」はたくさんのお金と権力とコネクションを持っていて容易に僕達犠牲者を負かしてしまうから。でも、もしあなたがダビデとゴリアテの物語を信じるなら、この戦いは勝つことができる。もし僕達が団結して僕達の怒りを表明して幾つか政府の政策が作られるようにしたら。それにあなたのようなファンや公的な人々が、もしアーティスト達がどう感じるのか理解することができ、僕達に同情の気持ちを感じるのだったら、僕はどうぞこのゴミ雑誌を買わないでくださいとお願いしたい。なぜならこのゴミ(junk)を買うことは「怪物」に餌を与えていることになるから。もしあなたがそれを買わなければ、その「怪物」を養っていけなくなるから。
 広告を出している企業に:あなたがこの「ゴミ」雑誌に宣伝を載せる前によく考えてください。あなたは本当にあなたの商品が多くのゴミと同様に扱われるのを望んでいるのですか?僕はすでにずいぶん前からこれらの雑誌と仕事をするのは辞めました。だからその雑誌の中で僕についての「本当の」情報は手に入れられないでしょう。僕はまたこれらの雑誌で宣伝することも、どんな広告キャンペーンにも強く主張し、出ないことを決めました。僕は僕の会社や親友、家族からこの件については大きな支持を受けました。すべてのALIVE(訳者注:ダニエルのバンドメンバー)メンバーも昨日僕にそれぞれ電話をしてきて、僕を支持してくれました。僕は僕達の最近の問題(もちろん、メディアによって誇大に吹聴されたもの)を片付けてしまうことが可能で、この問題について僕を応援するために一緒に団結することができるということに極めて心を動かされた。「ALIVEファミリーを邪魔するな!」これが彼らから感じたメッセージでした。
 本当のところ、僕は昨日ちょっと香港から出て引っ越そうかと真剣に考えていた。でも、テレンスが僕を落ち着かせてくれて、僕の不満を吐き出すためにこのBlogに書くことを提案してくれた。友達の本当の心を知るときだった。それぞれが、みんなが僕のそばにいてくれるのが僕は嬉しかった。ついこの間の夜、香港エンターティメントエキスポでマギー・チャンが彼女の業績を称える賞を受賞した。彼女はスピーチで通常の御礼のスピーチの代わりに彼女は香港メディアに対して「わたし達の産業を、わたし達自身を踏みつけにするのはやめて下さい。」と捧げた。もし彼らがそうしなければ、次の世代を満たす人々が育たないから。彼女の行動は大胆で勇敢だった。彼女のスピーチと僕に起こったことは僕により大きな努力をしようという前向きな気持ちを決定付けてくれた。僕はあなた達がみなこのMissionをサポートしてくれることを願っています。読んでくれてありがとう。 ダニエル

alive not dead.com  *ここをクリックするとちょっとびっくりするかも。。。
daniel's blog  *ここに出てくるバナーはWing Shyaの写真だと思います。
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by Franny64 | 2006-04-24 23:58 | Monologue | Trackback | Comments(2)

POP ASIA No.62

a0020835_1752750.jpg一昨日のコンサートのこともあって、ワン・リーホンの表紙だったので、POP ASIA No.62を本屋さんで立ち読みしました。(^^; そうしたら立ち読みでは覚えきれないほど(^^; 彼が新しいアルバムのことを熱く語っているインタビュー記事が載っていたので、買って来ました。レスリーの映画「さらば、わが愛 覇王別姫」の話も出ていますし、映画の中での「牡丹亭」の話も出てきますし、これは家でゆっくり読まなくてはと思って。またウィンシャのインタビュー記事や、彼がレスリーについて語っている記事もありました。何度も読み返したい記事が載っています。皆さんも是非、チェックしてみてください!

次回のPOP ASIAではレスリー・チャンナイトの記事を読みたいです。取り上げてくださったらいいなと思います。

POP ASIAのブログが紹介されていました!! http://blog.popasia.jp/
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by Franny64 | 2006-04-23 18:07 | Magazine | Trackback | Comments(0)

What is this?

 4月からのNHKのテレビ中国語会話、今のところ真面目に受講しています。キャストが俳優の谷原章介さんに代わり、また感じが違った番組になりました。(彼は真面目そうで、声もいいし、日本語の発音もきれいで、中国語の上達も早いので、負けないように頑張ろうという気持ちにさせてくれます。)
 番組は初級者向け、中級者向け、上級者向けと中で組み合わせながらプログラムは作られているように思います。わたしは初級者向けのプログラムを、何とかマスターしたいと機会を見つけては練習。今日はテキスト持参で3回分の総復習と、中国人の友人に会ったときに、「这是什么?」(これは何ですか?)などというフレーズを何度か試してみました。最初はわたしが日本語を話していると思った友人達は、きょとんとした顔をしていましたが、「今の中国語を話したつもりだったんだけれど。」と言いましたら、「日本語だと思って一生懸命聴いていた。」と言って、「あ~~。」と納得して、「这」「是」と下げて発音するように直してくれました。そして、そんなに頑張って勉強しているのだったら今度餃子を作ってご馳走してあげるというので、おいしいおまけまでついて中国語の勉強に熱が入ります。
 彼女達には今、レスリーの映画を布教中。。。「とてもよかった。素晴らしかった!こんな素晴らしい映画初めて見た。」という感想と共に「覇王別姫」のDVDが戻ってきました。
 
注) NHK中国語会話では番組内容を紹介しています。 
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by Franny64 | 2006-04-22 21:26 | My Favourite | Trackback | Comments(0)

Leehom

a0020835_8435962.jpg 今日はワン・リーホンのコンサートに行って来ました。彼のコンサートは初めてでしたけれど、とても楽しかったです。1枚しかCDを聴いていかなかったので、そのCD以外の歌はわからなかったのですが、初めて聴く曲でも、楽しく聴くことができました。オペラグラスで覗いたリーホンの顔はとても楽しそうで、生き生きとしていて、可愛い・かっこいい感じでした。アルバムやポスターで見る彼の顔より実際の方がもっとずっとハンサムに見えました。
 音楽が大好き!というのが、コンサート全体で感じられました。様々な音楽を取り入れようとするところなどはヨー・ヨー・マのようでした。様々なジャンルを融合させているけれど、彼の音楽の根底にあるものはクラシックのような印象を受けました。時々音が取れなくて、首を傾げたり、上手に歌えないと残念そうな顔をするところもあって、誠実な感じを受けました。
 踊っている時、彼の指なし手袋にラインストーンできらきら光るLの文字が見えました。思わずレスリー?と思ってしまってドキドキしてしまいましたが、...リーホンのLですね。(^^: それに気がつくのに5秒くらいかかりました。(爆)
 リーホンが僕のお気に入りの映画の曲と言ってバイオリンで弾いた曲は何の曲だったのかな?今日はリーホンの誕生日だったのでしょうか?「生日快楽」「30」という紙を持ったファンが多かったです。ハッピーバースデーの歌も聞こえました。
 アンコールの後も、「リーホン」コールやバースデーソングが歌われたので、リーホンが再登場しました。ファンからのプレゼントなどを受け取っている様子を見ていて、優しくて、穏やかで...、とても品のよさを感じました。

(追記:亜美さんのBlogに東京公演の曲目などが紹介されています。コンサートを再体験できそうな詳しい説明がありますのでお勧めです♪)

 家に帰ってテレビをつけたらエディソン・チャンが...「恋するハニカミ!」という番組で、鈴木杏ちゃんと京都でデートをしていました。なんだかとても可愛くて、ついテレビの前で「エディソン、可愛い」と何回も言ってしまいました。(^0^) 来週続きが放送されるそうです。
 今日は午前中、「イニシャルD」で通訳をしていた香港の友人に会った時に、ジェイがとても人見知りするタイプなんだけれど、共演している鈴木杏ちゃんに僕のCDなんだとジェイがプレゼントしていたという話を聞いたばかりだったので、ジェイと杏ちゃんとエディソン...一緒に出ている「イニシャルD」の映画、やはり見てみたいと思いました。(^0^)
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by Franny64 | 2006-04-21 23:50 | Monologue | Trackback(2) | Comments(13)

レスリー・チャン(張國榮)に関するmy memoir 


by Franny64