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今年も関帝堂ブックカフェでレスリーのお誕生会を行います。
レスリーの還暦(60歳)を皆さんで一緒にお祝いしましょう!
新しいファンの方も歓迎です。
*9月12日は平日ですので、11日(日曜日)に前祝いをしましょう!

日時:2016年9月11日(日曜日)12:30pm-14:30pm
参加費 : 3,800円(食事、お茶、お菓子代含む)
場所:横濱中華街 BOOKS&CAFE関帝堂書店
   山下町166 横濱バザール3階

申し込みはメールかTwitterで
twitter@kanteido

昨年、参加したお誕生会の様子をブログに載せました。参考にご覧になってください。



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by Franny64 | 2016-07-25 09:04 | News | Trackback | Comments(0)

香港電影の旅

United Leslieのお知らせにあった「Walk in Hong Kong」のサイトを見てみましたら、香港電影之旅というのもありました。
面白そうですね。レスリーの映画「ルージュ」も挙げられていました。香港に行った時は、よくレスリーのロケ地巡りや、レスリーの行ったレストラン、お店などを巡ったことがありましたが、いつも自分で調べた資料やレスリーファンのお友達に教えてもらったところなどを巡っていました。プロのガイドで巡るツアーに参加した経験がなかったので、こういうツアーがあるのかぁと嬉しくなりました。
今回、レスリーを巡るツアーをUnited Leslieが企画してくれましたが、いつでも、レスリーを巡るツアーがメニューにあるようになるといいですね。



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by Franny64 | 2016-07-20 08:13 | Leslie's footprints | Trackback | Comments(0)
RED MISSION HONG KONGでは以下のエキシビションを開催します。
香港に行かれる方は、ぜひいらしてください。

《音樂。藝術。張國榮 》展覽
期間: 9月 10 日 (土曜日) から 10 月 2日 (日曜日 )
(オープニングセレモニーは9月10日午後になります)
場所:香港尖沙咀彌敦道 100 號 The ONE商場 UG2中庭
內容:レスリーの音楽、芸術関係のものを展示。同時にチャリティー活動も行います。チャリティーで、レスリーの誕生日をお祝いしましょう。

詳しくは後日発表します。


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by Franny64 | 2016-07-20 08:00 | RED Mission | Trackback | Comments(0)

足跡ツアーのお知らせ

追記あり(7/20)

榮の聯盟 United LeslieはPMQで2016年9月8日から9月18日までレスリーの展覧会を開催します。展覧会のタイトルは「'光影魅幻'張國榮/The Way We Were(追憶)」になります。(11:00am-20:00pm)
展覧会では、レスリーの成功したキャリアを理解する貴重な機会を持てるように、レスリーの芸術作品がギャラリーホールで展示されます。

さらに、わたし達はこの期間中、PMQのある中環、上環エリアでレスリーの昔の足跡を歩く機会を提供することにいたしました。同時に、わたし達は実り多く、深いアプローチでツアー内容を説明するために、歴史や文化に詳しく経験豊富なプロのツアーガイドを採用しました。彼らにより、レスリーを別の角度から探索することができるかもしれません。

現時点では、これはまだ確定しておりません。この足跡ツアーは参加者が集まり次第ということになります。
予定として、わたし達は以下のように計画しています。
ツアーの所要時間は2時間30分、
期間:2016年9月10日から12日 毎日午前11時、午後2時半の各2回、計6回
参加者は各回15人まで
料金:280HKD (ツアーガイド代、ツアー説明のためのオーディオ機器代など)
興味のある方、参加を希望される方は以下の要領でお申し込みください。
*先着順に受付ます。
申し込みは7月21日までに名前、連絡先電話番号、希望日時(第1希望、第2希望など)を書いて、申し込みをしてください。
申し込みの定員に達しましたら、締め切り前でも締め切ることがあります。
次の注意事項をお読みください。

注意
1)第1希望が満員の場合は自動的に第2希望になります。
2)申し込み受付の確認メールが届きましたら、費用を送金してください。7月28日まで。(追記:日本からの申し込みの場合、費用はPMQに行った時に支払うことでRED MISSION Japanが了解を得ました。)

足跡ツアーの紹介 ーレスリー・チャンの思い出
「我就是我,是顏色不一樣的煙火」レスリー・チャンはこう高らかに歌いました。
今年、レスリーは60歳の誕生日のための特別な記念日を迎えます。レスリーの傑作は、今日まで、多くの人々の心の中で生きていました。広東ポップスでのレスリーの非常に成功した音楽のキャリアと、多くの映画作品、一人、家の鏡の前で踊る「欲望の翼」のヨディ、情熱的な「ブエノスアイレス」のウィン、かけがえのない芸術作品で妃を演じた「さらば、わが愛 覇王別姫」の程蝶衣など、俳優としても素晴らしい作品を残したレスリー。

PMQの周辺をウォーキングするこのツアーの目的は香港でのレスリーの昔日の思い出を彼が生活していた上環(ションワン)や中環(セントラル)を歩くことで体感することです。

わたし達はこのガイドツアーを「活現香港(Walk in Hong Kong)」 に依頼しました。このツアーは香港をよく研究しており、香港のあまり見たことがない側面を体験させるツアーです。彼らのツアーは香港の過去と現在を味わうために工夫されています。ツアーガイドも様々な職歴を持っており、知識豊富な彼らのツアーにはテーマに関して、共有する彼らの個人的な話をたくさん聞けます。通常のガイドツアーを超えて、香港に対する彼らの情熱が溢れています。
このツアーでは、英語、広東語、中国語に対応しています。(日本語はありません)

もっと「活現香港(Walk in Hong Kong)について知りたい方は公式サイトをご覧ください。

問い合わせ:info@redmissionjapan.net
ツアーについての問い合わせはRED MISSION Japanがお手伝いしています。



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by Franny64 | 2016-07-19 08:14 | News | Trackback | Comments(0)
私たちは 香港の「哥哥」 レスリー・チャン(張國榮)が大好きなファングループです。2006年 に「榮の聯盟 United Leslie」というボランティア組織を創立しました。組織の創立目的は「哥哥」 レスリー・チャンのような真・善・美の精神を引き継ぐことです。

「榮の聯盟 United Leslie」というボランティア組織を創立する前の2003年から、ボランティア 活動を始めていました。Lesliecheung Cyberworld(LCC)やRED MISSION (RM)の記念行事の準 備を手伝いました。これ以外にも、いろいろなボランティアプログラムに参加した経験があります。 たとえば 毎年、Oxfam(樂施會) のチャリティーバザー、 Orbis(奧比斯) の宝くじ、中秋節の「中 秋月餅」、中秋提灯などのチャリティーバザー、 視覚障害者への付き添い、精神を病んでいる人 を支援するために創立された「心晴行動」の募金活動などの慈善活動をしてきました。また、老 人ホームに中秋節と端午の節句の時に訪問したり、レスリーが大好きな子供たちを助けるために 設立された護苗基金と児童癌病基金などへの募金活動も支援してきました。

今年はレスリーの60歳の誕生日(還暦)を迎えます。このお祝いにレスリー(哥哥)の展覧会を 開催したいと思います。たくさんの方々に、この特別な時に、レスリーに会いにいらしていただき たいと思っています。展覧会は文化、芸術ムードいっぱいのPMQ(元創坊)で行います。 展覧会は2016年9月8日(レスリーの旧暦の誕生日)から2016年9月18日まで開催されます。 展覧会のタイトルは「’光影魅幻’ 張國榮 / The Way We Were」です。

「榮の聯盟 United Leslie」は多くの皆様に展覧会に来ていただきたいと思っています。 皆さんと、この特別な日を共に過ごすことができたら嬉しいです。

展覧会
期間:2016年9月8日-9月18日
住所: S708-711, Block A, PMQ, 35 Aberdeen Street, Central, Hong Kong.

榮の聯盟 United Leslie

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by Franny64 | 2016-07-16 04:41 | News | Trackback | Comments(0)
香港のボランティアグループ「榮の聯盟(United Leslie)が展覧会を開催することになりました。

期間:2016年9月8日〜18日
場所:PMQ(元創方)香港中環鴨巴甸街35號、元創方、A座、S708-711

香港ナビにPMQの紹介がありました。

展覧会の詳細が発表されましたら、お知らせします。

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by Franny64 | 2016-07-12 06:51 | News | Trackback | Comments(0)
「レスリー・チャンの第60回目の誕生日記念イベントのお知らせと寄付のお願い」がRED MISSION Japanスタッフブログにアップされました。
今年レスリーは60歳、還暦ということで、今までよりもずっと大きな規模のイベントを計画しています。
そのための費用を賄うために、現在寄付を募っています。

香港でレスリーのお誕生日をお祝いしたい方は是非、イベントに参加してください。
イベントは無料で、一般に開放されますが、RED MISSIONの会員と寄付をしてくださった方は優先区域に入場できます。

詳しくはRED MISSION Japanスタッフブログをご覧ください。


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by Franny64 | 2016-07-12 06:39 | RED Mission | Trackback | Comments(0)
海外のファンのために西島さんのメッセージを英訳しました。
http://ameblo.jp/nishijima-kazuhiro/entry-12179091360.html

In memory of Leslie Cheung


I was invited so I went to Ebisu Garden Hall for the event Les FANmily Tonight & Forever which is the memorial event for the world star actor and artist Leslie Cheung.

I was impressed with this wonderful souvenir gift. The crystal paper crane with my name on keeps turning with Leslie Cheung's singing voice and keeps changing its colour.

The time I spent with Leslie Cheung, the top artist representing Asia

I will never forget...

When I was into Hong Kong films, the films so innovative and expressing vivid but still dark world, The time I was watching DVD every day and night, one day in 16 years ago, I received a sudden call saying Leslie Cheung will hold a concert in Tokyo and asking me if I would like to come.

Maybe I could see him. For the moment in this good timing, I got a chance.

The concert for Japan at Tokyo International Forum

I was attracted to his artistic expression which I also found in Leslie Cheung's film. It expresses his feeling in vivid colours and yet I feel it decadent and enchanting.

After the concert, I greet him for the first time at the backstage and soon after I met him again at a hotel after his concert in Osaka and then we talked about co-staging.

Around that time, I started my works in show-biz world other than ballet world and I had just decided to discover new self for the reason that I realized I need the power of entertainment to extend popularity of ballet, a part of the Western culture, in Japan.

It was at the time which means a lot in my life that I encountered Leslie Cheung.

Shooting of the music video of his last single 夢到内河 at Hong Kong.

Director, producer, actor. He did them all by himself to create his own world into images.

Dance in the place like an old live music club and artistic creation in the big shooting studio...

"Light, shadow, wind, water, feather, colour, sound, air..."

The world I dreamed was there. The world full of Hong Kong sensibility.

And...

Co-staging for 6 days in his last concert at Hong Kong Coliseum.

Rehearsal at Hong Kong was also new and full of creativity as music video shooting.

He directs and sings. I create the choreography and dance.

The stage illustrating his emotion on his song also created personal kindness in his artistic world.

6 days co-staging in front of 8,000 audience became the time and the memory I can never forget for ever in my life.

The fact that the music video of the last single 夢到内河 still exist as a visual image is my precious treasure. Also it reminds me of myself at that time vividly and gives me an important time to look into myself.

I will thank my dear Leslie Cheung for ever. I hope, someday, I could do something with him again.

Kazuhiro Nishijima

Translated by Erika

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by Franny64 | 2016-07-10 17:22 | News | Trackback | Comments(0)
昨日の夜は、Les FANmilyの日本での初めてのイベントが開催されました。

恵比寿ガーデンホールは恵比寿ガーデンプレイス内にあり、レスリーがプライベートで泊まったというウェスティンホテルの近くにもあります。そういう意味ではゆかりの場所でもありますし、外観も美しいところです。
レスリーにふさわしい場所という声も聴かれました。
6時から始まり、メインの内容は4月のLesFANmilyのイベントで上映された映像でしたが、香港の時と同じようにルイス・クーさんがレスリーの歌を熱唱してくださいました。

また、親交のあった小倉エージさんがステージでお気に入りのレスリーの歌を紹介しながら、思い出を語ってくださいました。

「夢到内河」の音楽が流れ、マイクスタンドが置かれた時には、西島さんの登場を予期しましたが、予想外に西島さんとレスリーのパッションコンサートの映像が流れました。この映像は初めて見たもので、コンサートの記録用に撮られたものだと思います。
西島さんも初めて見る映像と懐かしがっていました。そして、西島さんもステージでレスリーとの出会いを語ってくれました。
ブログでもレスリーとの思い出を語ってくださっています。)

フローレンスさんが会の最後にLes FANmily設立の経緯を述べている4月の時の映像が流れ、その後、ご挨拶がありました。そして、今回ゲストでいらしてくださった3人にLes FANmilyのシンボルである折り鶴のオルゴールをプレゼントされました。
また、継続して折り鶴を折ってレスリーを思い続けている哥哥的一天にも感謝の言葉を述べられ、今回イベントのお手伝いをしたRED MISSION Japanにも感謝の言葉がありました。

最後の最後にさらにサプライズで、スクリーンに唐さんのメッセージが流れた(4月の時と同じもの)後、会場に唐さんがいらしていました。照明が当たり、唐さんが立って、お辞儀をすると、みな立ち上がって駆け寄りフラッシュの嵐でした。
穏やかな佇まいで、お辞儀をされて、とても品が良い感じがしました。フラッシュの嵐にも嫌がることなく、穏やかに微笑んでいらっしゃいました。

正直、ちょっとと思うこともありました。フローレンスさんは映像に字幕を付けると言っていましたが、その日本語字幕は文法ミスや漢字のミス、呼称のミスなど、いくつかあって、理解にかなりの想像力を要求されるものもありました。そこだけが少し残念なところです。

Les FANmilyはまだ設立したばかりのファンクラブですが、フローレンスさんがファンの希望や願いを一つ一つ実現しながら、みんなでレスリーを想い、レスリーを忘れず、レスリーを伝え続ける活動がこれからもできたらいいなと思いました。

RMJのスタッフはチームワークが素晴らしく、この3ヶ月、Les FANmilyイベントのためにみんなで頑張りました。今度は9月のレスリーのお誕生日のイベントために頑張ります。


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by Franny64 | 2016-07-10 17:19 | Monologue | Trackback | Comments(0)

レスリー・チャン(張國榮)に関するmy memoir 


by Franny64