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An autobiography by Leslie (1985) Commercial Radio Chapter 10

続き
レスリー自身が語る自叙伝 香港コマーシャルラジオインタビュー 
第10章 僕の将来の計画

僕が仕事をしたい監督達





人は常に進化をし続けるべきだと思う。
僕がコンサートの後に何をすべきか?僕はまだ分からない。僕はやりたいことがまだたくさんある。何人かの監督作品に出演したい。例えば、ツイ・ハーク。多くの人々が彼の映画で、彼と一緒に仕事をすることは難しかったと言っていた。僕はまたアン・ホイやパトリック・タムと仕事がしたい。多くの人々がパトリック・タムはよくないという。全ての彼の作品の興行成績が良くなかったからと。でも僕はまだ彼を才能ある監督だと思っている。僕が仕事をしたい他の監督は僕がショービジネスに入った時から、僕を評価してくれていた楚原(張寶堅)だ。そう、だから僕は彼の次の映画に僕は参加するだろう。彼が良い映画を撮ってほしいと思っている。

僕には一緒に仕事をしたい多くの監督達がいる。今ここに全ての名前を並べることはできない。僕はコンサートをした後で、それがどれくらい実り多いものになるのかわからない。でも、テレビ局やラジオ局から何らかの(音楽)賞を受けたいからと言って、コンサートをするのは僕の望みじゃない。ただ僕はこの8年間の成果を聴衆に見せたいだけだ。僕はいつもラッキーだと思っている。お金も僕のキャリアも同時に得ることができたから。僕はこの8年間どんなことがあろうともコンサートはしないでショービジネスでやってきた。でも、今、僕はホンハムで四面の観客に直面しているだろう。僕には大きなチャレンジだ。こういう経験は今までないから。でも、僕は自分の最善を尽くすだろう。

続く
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by Franny64 | 2010-07-18 23:55 | His History | Comments(0)

レスリー・チャン(張國榮)に関するmy memoir 


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