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Days of Being Wild

4月2日は「欲望の翼」のリマスター版の上映で、映画館はほぼ満席でした。全員がファンではなかったと思います。普通の香港市民もいたようです。レスリーが登場すると拍手が沸き、レスリーの名前がクレジットされると拍手が沸きました。

上映後、シェアリングセッションというのがあって、最初にRED MISSIONが作成したインタビュービデオが流れました。英語字幕がついていたので、内容がわかりましたが、メモしていなかったので、記憶が今や薄れてしまいました。。。
最初、この映画はレスリーがメインキャストではなかった。撮影していくうちにレスリーがメインキャストになった。という話がありました。編集がパトリック・タムで、彼はレスリーが好きなので、彼のシーンを多く入れたとか。ウォン・カーワイ監督がレスリーといろいろな話をして、彼の境遇というか、今までの人生の話を聞き、それを映画に取り入れていったような話もあったかと。記憶が曖昧ですが、そのようなことを言っていたように思います。また、レベッカ・パンもインタビューに答えて、レスリーをすごくほめて、評価していました。
インタビュー映像の後、スクリーンの前で、映画評論家?の男性と女性が映画について語りました。でも、広東語なので、ほとんどわからず、睡魔に襲われました。。。
その後、観客からの質問タイムもありましたが、これもわからないので、その場の雰囲気を楽しむだけでした。後で、内容がWebsiteにあがったら、友人が英語に訳してくれると言っていたので、ご紹介できると思います。
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by franny64 | 2011-04-14 23:55 | RED Mission | Comments(0)

レスリー・チャン(張國榮)に関するmy memoir 


by Franny64