Days of Being Wild
上映後、シェアリングセッションというのがあって、最初にRED MISSIONが作成したインタビュービデオが流れました。英語字幕がついていたので、内容がわかりましたが、メモしていなかったので、記憶が今や薄れてしまいました。。。
最初、この映画はレスリーがメインキャストではなかった。撮影していくうちにレスリーがメインキャストになった。という話がありました。編集がパトリック・タムで、彼はレスリーが好きなので、彼のシーンを多く入れたとか。ウォン・カーワイ監督がレスリーといろいろな話をして、彼の境遇というか、今までの人生の話を聞き、それを映画に取り入れていったような話もあったかと。記憶が曖昧ですが、そのようなことを言っていたように思います。また、レベッカ・パンもインタビューに答えて、レスリーをすごくほめて、評価していました。
インタビュー映像の後、スクリーンの前で、映画評論家?の男性と女性が映画について語りました。でも、広東語なので、ほとんどわからず、睡魔に襲われました。。。
その後、観客からの質問タイムもありましたが、これもわからないので、その場の雰囲気を楽しむだけでした。後で、内容がWebsiteにあがったら、友人が英語に訳してくれると言っていたので、ご紹介できると思います。














